絵画、古文書、建物など人間が描き、記録し、造作してきた、時を越えた文化財。これら文化財は、記憶だけでは保存できない価値を、後世に残そうとする「意思の集合体」だと、文化庁 文化財調査官(絵画部門)の中野慎之さんは語る。日本の文化財保存に寄り添う人間たちの思いとは?

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